健康的な生活を送るために心がけることは
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家を大切に
人間の体も人間が住む家も大切にしたいですね。この1年もずく酢を食べ続けたためでしょうか。50歳を過ぎて肥満の私の血圧が75-110と理想的な数値でした。

家も大切に扱えば長く快適に過ごせます。床のワックス、床コーティング等、最近の技術はすごいですね。
 
21:48 - - -
ランプベルジェのシグニチャーオイル
 9月ももうすぐ下旬だというのに蒸し暑い。ジャケットにネクタイ、額から汗が止まらない。昨日、中華民国建国100周年の祝賀会に出席した。政治家も、与野党10名ほど参加する盛大な祝賀会だった。東北の大震災に台湾から約200億円に寄付を得たことを知り、改めて台湾という国は親日だということに気付かされた。普段であれば途中で退席する政治家が最後までいたのは台湾という国に尊重の念があったからであろう。

新橋で、軽い二次会をして帰宅した。ランプベルジェのシグニチャーオイルを焚き眠りにつく。
21:38 - - -
プロヴァンス地方グラースのアロマキャンドル

ルミエール デュタンの香りはグラース製です。ここでグラースのことをご紹介しましょう。

フランスの南東部に位置する都市でプロヴァンス地方,マリティーム県にある都市です。南仏最大の避暑地、カンヌから少し北に入った山あいに地中海を望む風光明媚で静かな田園風景の町「グラース」があります。

グラースは、世界的に香料の発祥の地、メッカとして知られています。 18世紀終わりから香水産業が盛んで、現在ではフランスの香水・香料の2/3がグラースで作られ、年間600億ユーロの売上があります。

地中海に面したグラース地方は年間を通じ温暖でローズ、ジャスミン、ラベンダー、オレンジフラワー、スミレ‥の花々が咲きフランスの花畑の中心地であり天然香料の採取に適しています。数百年の伝統を背景に絶えざる品種改良や抽出方法の研究の結果、世界の中心になりました。

その採取された香りは他を寄せ付けないほどの独特な最高品種であるため、フランスの有名な高級フレグランス各社はその希少価値のために契約栽培を争っているほどです。

パリで活躍する調香師の大半はグラース出身者です。調香師になるには、調香師養成学校での10年以上の勉強と訓練を要しますがプロとして成功するにはどんな微妙な香りの違いも嗅ぎ分けられる天性の才能を持たなければならず成功者は一握り。幼少からこの地で天然の香りある生活文化を習慣として身に着けてこそなせる業と云えそうです。

ルミエールデュタンはまさしくここグラースの天然の製油と古来製法により天然の見事な香りの完成度を確立させた結果、地元フランス人に受け入れられています。

 

09:12 アロマ - -
ランプベルジェ シグナチャーランプ

エートルタ Etretat
デザイナーRégis Dhoの作品

石、金属、木が重なり合う存在感のあるランプです。(木製・銅製・陶器製からなり石に見える部分は陶器で作られています。全ての部位は手作りされています。)
インテリアとしても和洋問わず合います。
高さ約23cm。最大横巾約22cm。

ランプベルジェ取り扱いショップ 





08:56 アロマ - -
EVAマット

45cm X 45cm、厚さ7.5mm(天然コルク1mm) 24枚/梱包(約4.86屐
※台湾製

EVAマットの用途:

床にゴロッと寝転がりたい。飛んだり跳ねたり転がったり、エクササイズできる床がいい。子供の遊び場コーナーが欲しい。幼児が転んでも安心な床がいい。
床を畳感覚で使いたいのが日本人のDNAかもしれません。そんなご要望にフィットするのがEVAマットです。

EVAマットの特長:

■環境に優しい。ポリエチレン素材とは違い、焼却してもダイオキシンが発生しません。■環境ホルモンを含みませんので、口に入れても安全です。その為、子供の玩具にも最適です。 ※環境ホルモンとは別名、環境エストロゲンと呼ばれ、人工的に作られた化学物質で、体内に入るとホルモンのような働きをし、身体のバランスを崩します。
■寒い場所などでも硬くならず、弾力性があります。
■耐久性に優れ、紫外線や雨を浴びても劣化しにくい材質です。 
■ビニールマットやゴムマット比べ、非常に軽量です。

10:50 室内エコ comments(0) trackbacks(0)
魚が含む魚介性脂質(DHAやEPA)が、乳ガンリスクを軽減する

    魚を多食する人は、あまり食べない人に比べて、乳ガンにかかるリスクが4割以上低いという調査研究が、2004年9月29日開催の日本癌学会で発表されました。これは文部科学省研究班が88〜90年にかけて、全国の40〜79歳の女性約2万5400人を対象に調べた研究調査結果によるものです。

 魚に含まれるDHA(ドコサヘキサエン)やEPA(エイコサペンタエン)は、脳の働きを高め、血栓の発生を抑えるなどの効能があり、動脈硬化や心筋梗塞などの予防に優れていることはすでに広く知られているところです。今回の調査により、魚の脂質にはガンの抑制効果もあることが確かめられたといえましょう。

 近年の脂肪の摂取量過多により、日本女性の乳ガン発生は増加の傾向にあると指摘されていました。事実、脂肪の摂取量が多いと乳ガンにかかりやすいといわれていますが、今回の調査によれば、魚の脂質を多く取ることは、逆に乳ガンリスクを軽減すると考えられます。

 日本人は永い間、「一汁三菜」を基本とする和食の中で、動物性たんぱく質を魚で取ってきました。この食生活が、乳ガン罹患率が欧米に比べて低いという現状を生み出したのでしょう。もちろん、魚を食べれば乳ガンにならないという訳ではありません。野菜も豆類もそして肉類もバランスよく食べることが大切です。

 しかし、今回の調査結果では、魚を毎日食べる人ほど発生リスクが43%も低かったのです。1日3食の内、1回は魚を食べるようにしましょう。DHAやEPAはまぐろ、はまち、ぶり、さば、さんま、いわし、うなぎ、はたはた、鮭、あじなどに多く含まれています(可食部100g中)。

10:43 健康料理 comments(0) trackbacks(0)
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